
JR上野駅徒歩1分のアイシークリニック上野院の専門医による監修の解説ページです。
✨首イボの3つの種類と原因とは?実はクリニックでの施術で治療が可能
⚠️ このページを読むと…
✅ 首イボの正しい治療法がわかる
✅ 市販薬では治らない理由が明確に
✅ 最短で首イボを除去する方法を知れる
👉 読まないと、間違ったケアで症状が悪化したり、傷跡が残るリスクも…!
「どうやったら首イボを治せるの?😥」
「首イボに市販薬は効く?🤔」
など、首周りのイボでお悩みの方も多いのではないでしょうか。
- 🔍 首イボの種類
- 🏥 クリニックでの治療方法
- 💊 予防策
- ❓ よくある質問
🔬 首イボはなぜできる?3つのイボの種類と原因

首イボには3種類あり、それぞれの特徴は次の通りです。
| 種類 | アクロコルドン | スキンタッグ | 軟性線維腫 |
|---|---|---|---|
| 大きさ | 1~2mm程度 | 1~数mm程度 (アクアコルドンよりも大きい) |
1~3mm程度 (スキンタッグよりも大きい) |
| 特徴 | ・円形 ・薄茶色、または茶色のイボ ・首全体にたくさん出やすい |
・飛び出ていて、引っ張れば取れそうに見える ・大きくなりやすい |
・肌色や薄茶色のイボ ・皮膚面から少し飛び出ている |
✅ 大きさこそ違いますが、医学的に明確な違いはありません
✅ どのイボもウイルス性のものではなく、ガンになる可能性も低いです
- 👵 肌の老化
- 👔 服やアクセサリーなどのこすれによる刺激
- ☀️ 紫外線の刺激
ほかにも中高年によく見られる「脂漏性角化症(しろうせいかくかしょう)」や、軟性線維腫よりも大きく垂れ下がる「懸垂性線維腫(けんすいせいせんいしゅ)」などがあります。
🔎 首イボの見分け方!ウイルス性のイボは首にはできにくい
首イボは基本的に大きさで見分けられます。さきほど紹介した表を確認し、実際のイボを確認してみましょう。
首イボの表面がざらざらしている場合は老人性の首イボ(脂漏性角化症)の可能性もありますが、良性なので見た目以外の大きな問題はありません。
💡 重要ポイント
イボにはウイルス性と非ウイルス性のものがあり、首イボはほとんどが非ウイルス性のものです。
👉 ウイルス性のイボは手足にできることがほとんどなので、首イボが人にうつる可能性は低いと言えます。
💊 市販薬で首イボは取れる?
市販薬の中には「首のイボに効く」と謳われる製品も存在しますが、これらは「イボを直接除去する」というよりも、「イボを目立たなくする」「肌のターンオーバーを促進して自然な排出を促す」「保湿により肌状態を整える」といったケアを目的としている場合がほとんどです。
📌 ハトムギエキス・ヨクイニン配合
ハトムギには肌のターンオーバーを促し、古い角質や不要なものが排出されるのを助ける効果が期待されています。
- 💊 内服薬や外用薬、化粧品などがあります
- ⏱️ 時間をかけて肌状態を整えることで、小さなイボの目立たなさを改善する目的で使用されます
- ⚠️ 即効性はありません
📌 ピーリング成分・角質軟化成分配合
グリコール酸やサリチル酸などのピーリング成分や、尿素などの角質軟化成分が配合されたクリームやジェルもあります。
⚠️ 肌への刺激が強すぎる場合があるため、使用方法をよく守り、異常を感じたらすぐに使用を中止することが重要です。
ウイルス性イボに対しては、サリチル酸を主成分とする市販のイボ取り薬(液体や絆創膏タイプ)が販売されています。
🚫 危険!自己判断は禁物
- ❌ ウイルス性イボは根が深く、見た目だけ除去してもウイルスが残っていれば再発しやすい
- ❌ 健康な皮膚に薬液が付着すると炎症や痛みが生じるリスク
- ❌ 自己判断でウイルス性イボと診断し、悪性腫瘍を見落とす危険性も
⚠️ どのタイプのイボであっても、市販薬で完全に「取る」ことは難しいです!
⚠️ 自分で首イボを取る方法と危険性
🚨 絶対NG!自己処理は超危険 🚨
インターネット上では、首のイボを自分で取る方法が紹介されていることもありますが、これらは非常に危険であり、絶対に行うべきではありません。
イボを糸で縛ったり、ハサミやカッターで切り取ろうとしたりする行為は、以下のような重大なリスクを伴います。
- 🦠 感染症:滅菌されていない器具を使用したり、傷口が不衛生になったりすることで、細菌感染を引き起こし、炎症や化膿、さらには蜂窩織炎などの重篤な状態に至る可能性があります
- 💉 出血と痛み:皮膚を切開する行為は、出血や激しい痛みを伴います。出血が止まらない場合や、神経を傷つける可能性もあります
- 😱 瘢痕(傷跡)形成:イボを無理に除去しようとすると、深く傷つき、目立つ醜い傷跡(ケロイドや肥厚性瘢痕)が残ってしまうリスクが高まります
- 🔄 再発と悪化:イボの種類によっては、根本が残っていると再発したり、刺激によってかえって増殖を促したりすることがあります
- 🏥 診断の見逃し:イボのように見えるものが、実は悪性の皮膚腫瘍である可能性もゼロではありません
- 🔥 刺激による炎症・かぶれ:高濃度の酸性溶液や刺激の強い成分を誤って使用すると、健康な皮膚まで損傷
- 📈 症状の悪化:イボが刺激されてかえって大きくなったり、炎症を起こして悪化
- 🤧 アレルギー反応:未知の成分に対するアレルギー反応が出る可能性
✅ 正しい選択
これらのリスクを避けるためにも、首のイボが気になる場合は、必ず皮膚科を受診し、専門医の診断と適切な治療を受けることが最も安全で確実な方法です。
🏥 首イボの原因別・効果的な治療法
首のイボは、その種類や原因によって最適な治療法が異なります。皮膚科では、イボのタイプを正確に診断し、それぞれの状態に合わせた効果的な治療法を提案してくれます。
皮膚科では、イボの種類や大きさ、数、患者さんの希望や体質などを考慮し、様々な治療法の中から最適なものを選択します。
液体窒素療法は、マイナス196℃の液体窒素を綿棒などでイボに塗布し、瞬間的に凍結させることでイボの組織を壊死させる治療法です。
🔬 仕組み
イボの細胞を凍結・破壊し、壊死した組織が自然に剥がれ落ちるのを促します。
✅ メリット
- 💰 保険適用となるため、費用を抑えられる
- ⏱️ 短時間で治療が完了
- 📍 広範囲に多数のイボがある場合にも適用しやすい
- 💉 麻酔が不要な場合が多い
⚠️ デメリット
- 😣 治療時にチクチクとした痛みや、治療後にヒリヒリとした痛みを感じることがある
- 🩹 治療後に水ぶくれや黒いかさぶたができることがあり、治るまでに数日~数週間かかる
- 🔄 一度で取りきれない場合が多く、複数回の通院が必要(通常1~2週間に一度のペース)
レーザー治療は、特定の波長の光を照射することでイボの組織を蒸散させたり、破壊したりする治療法です。主に炭酸ガスレーザーが用いられます。
✅ メリット
- 🩸 出血がほとんどありません
- ⏱️ 治療時間が短く、局所麻酔を用いるため痛みは少ない
- 😊 傷跡が目立ちにくい傾向があります
- ✨ 一度で治療が完了することが多い
⚠️ デメリット
- 💸 一般的に保険適用外の自由診療となる場合が多く、費用が高額になる傾向
- 🌡️ 治療後に赤みや色素沈着が一時的に生じることがある
- 📅 ダウンタイム(傷が治るまでの期間)が必要な場合がある
電気メスによる焼灼は、高周波電流を利用してイボの組織を焼き切る、あるいは蒸散させる治療法です。
📌 メリット
- ✅ 確実な除去が期待できます
- 🩸 同時に止血もできるため、出血が少ない
- ⚡ 一度で治療が完了することが多い
📌 デメリット
- 💉 局所麻酔が必要です
- 🔥 熱傷のリスクがゼロではありません
- 🩹 治療後に一時的な赤みや色素沈着、または瘢痕が残る可能性
比較的大きなイボや、悪性の可能性が疑われるイボに対しては、外科的に切除する方法が選択されることがあります。
✅ メリット
- 💯 確実にイボを除去できます
- 🔬 切除した組織を病理検査に提出し、悪性かどうかの確定診断が可能
⚠️ デメリット
- 💉 局所麻酔が必要です
- 🩹 切開・縫合が必要となるため、傷跡が残ります
- 🏥 抜糸のために再度通院が必要
- 📅 他の治療法と比較して、ダウンタイムが長くなることがある
📊 首イボの種類別・市販薬との比較
首のイボを治療する際、市販薬と皮膚科での治療のどちらを選ぶべきか迷うかもしれません。それぞれのイボの種類に応じて、推奨されるアプローチを比較します。
🌾 軟性線維腫に効果のある市販薬はある?
軟性線維腫に対しては、市販のハトムギエキス配合の化粧品や、角質ケア用品が「イボを目立たなくする」「肌のキメを整える」といった目的で使われることがあります。
⚠️ 重要な注意点
これらはあくまで「肌状態の改善」や「予防的なケア」であり、すでに形成されたイボを物理的に除去する作用はありません。
👉 大きさや数が多い場合、見た目を確実に改善したい場合は、皮膚科での除去治療が最も効果的で確実な方法です。
| 治療方法 | 軟性線維腫への効果 | 特徴 | 費用 |
| 市販薬(ハトムギ、角質ケア) | イボの目立たなさを改善、予防 | 即効性なし、継続使用が必要、肌への刺激が少ない | 低~中程度 |
| 🏥 皮膚科での除去治療 | 確実な除去 | 医師の診断・施術、一度で除去可能、一部保険適用 | 中~高程度(治療法による) |
🦠 ウイルス性イボに効く市販薬
ウイルス性イボに対しては、サリチル酸などが配合された市販薬(液体、絆創膏タイプなど)があります。
🚫 自己判断での市販薬使用は推奨されません
ウイルス性イボは感染力があり、放置すると増殖したり、他人に感染させたりする可能性があるため、自己判断での市販薬の使用は推奨されません。
👉 正確な診断と確実なウイルス除去のためにも、皮膚科での専門的な治療を受けることが極めて重要です。
| 治療方法 | ウイルス性イボへの効果 | 特徴 | 費用 |
| 市販薬(サリチル酸など) | 表面を剥離するが、根治は難しい | 刺激が強い、健康な皮膚への影響、再発・拡大リスク | 低~中程度 |
| 🏥 皮膚科での治療 | ウイルスを確実に除去し、根治を目指す | 医師の診断・施術、確実性が高い、保険適用 | 中程度(液体窒素など) |
💰 首イボ治療の費用と保険適用について
首のイボの治療を検討する際、気になるのが費用です。皮膚科での治療には、保険が適用される場合と、全額自己負担となる自由診療の場合があります。
💵 皮膚科での治療費用の目安
治療費用は、イボの種類、数、大きさ、選択する治療法、そして保険適用の有無によって大きく異なります。
一般的に、以下の条件に当てはまるイボの治療は保険適用となる可能性が高いです。
- 📋 診断名がつく場合:軟性線維腫、脂漏性角化症、ウイルス性イボ(尋常性疣贅、扁平疣贅など)と診断され、医学的な治療が必要と判断される場合
- 🤕 症状を伴う場合:痛み、かゆみ、出血、炎症など、日常生活に支障をきたす症状がある場合
- 🏥 悪性の疑いがある場合:皮膚がんの可能性を否定できないため、検査や除去が必要と判断される場合
保険適用となる主な治療法としては、液体窒素による冷凍療法や外科的切除が挙げられます。
| 治療法 | 費用の目安(3割負担の場合) | 備考 |
| ❄️ 液体窒素療法 | 数百円~数千円/回(イボの数や大きさによる) | 複数回必要になることが多い |
| 🔪 外科的切除 | 数千円~数万円(イボの大きさ、部位、縫合の有無による) | 病理検査費用が別途かかる場合あり |
※上記はあくまで目安であり、医療機関や個々の症例によって費用は異なります。初診料や再診料、処方薬代などが別途かかります。
見た目の改善を主目的とする場合や、最新の治療法を選択する場合は、保険適用外の「自由診療」となることがほとんどです。
- ✨ 美容目的の治療:軟性線維腫や脂漏性角化症で、医学的な症状がなく、単に「見た目をきれいにしたい」という理由で治療を受ける場合
- 🌟 レーザー治療(炭酸ガスレーザーなど)は、多くのクリニックで自由診療として提供されています。精密な治療が可能で傷跡が目立ちにくいというメリットがある一方で、費用は高額になる傾向があります
| 治療法 | 費用の目安(自由診療の場合) | 備考 |
| ✨ レーザー治療 | 5,000円~数万円/個、または数万円~数十万円/範囲 | クリニックやイボの数、大きさ、治療範囲による |
| ⚡ 電気メスによる焼灼 | 数千円~数万円/個 | クリニックやイボの数、大きさによる |
💡 賢い選び方
自由診療の場合、医療機関によって料金設定が大きく異なるため、事前にカウンセリングを受け、見積もりを確認することが重要です。
ご自身のイボの状態や希望、予算に合わせて、医師とよく相談し、最適な治療法と費用について確認しましょう。
🏥 首イボの3つの対処法!クリニックを受診してイボを除去しよう

首イボを除去したいと考えているなら、クリニックで治療を受けるのがおすすめです。
クリニックでは首イボの状態に合わせた治療法を提案してもらえるので、市販薬よりも高い治療効果が見込めます。当院では、次の方法で首イボの治療を行います。
- ✨ 炭酸ガスレーザー(CO2レーザー)
- ❄️ 液体窒素による冷凍凝固術(ウイルス性の場合のみで、首イボの場合は色素沈着し易く、あまりおすすめしません)
- 🔪 手術
✨ 炭酸ガスレーザー(CO2レーザー)
炭酸ガスレーザー(CO2レーザー)とは、瞬間的にイボの組織を除去できるレーザーのこと。細胞の水分に反応することで生まれる熱エネルギーを利用し、イボを蒸散させて削り取る治療です。
🌟 炭酸ガスレーザーの3つの特徴
- 😊 痛みが少ない
- 🩸 出血がほとんどない
- ⚡ 施術箇所の治りが早い
軟性線維腫(アクロコルドン)を炭酸ガスレーザーで除去する際の料金は、次の通りです。
| 個数 | 料金 |
|---|---|
| 1-3個 | 5,000円(税込5,500円)×個数 |
| 4-5個 | 4,000円(税込4,400円)×個数 |
| 6-10個 | 3,500円(税込3,850円)×個数 |
| 11-30個 | 3,000円(税込3,300円)×個数 |
| 31-50個 | 2,500円(税込2,750円)×個数 |
| 51個以上 | 2,000円(税込2,200円)×個数 |
※なお、炭酸ガスレーザーは原則として保険適用外の自由診察です。
下記のページで当院の炭酸ガスレーザー治療について詳しく解説していますので、あわせてチェックしてみてください。
👉 炭酸ガス(CO2)レーザーによるいぼやほくろの除去|3つの特徴や料金相場、注意点を紹介します
❄️ 液体窒素による冷凍凝固術
イボ治療の多くが液体窒素を使った冷凍凝固術によるもので、当院でも「ウイルス性のイボに対しては治療の第一選択」としてご提案しています。しかし首イボの場合はウイルス性ではないことがほとんどで、色素沈着しやすく美容的観点からあまりおすすめしません。
⚠️ 液体窒素による冷凍凝固術の欠点
- 😣 治療時に痛みがある
- 🦠 ウイルス性の場合、イボの範囲が広がる可能性がある
- ❌ 液体窒素による冷凍凝固術だと治りにくいケースがある
そのため当院では、イボの状態や治療方法との相性を考慮して、ほかの治療法を提案することもあります。
🔪 手術
手術を行い、首イボを除去するのも有効な治療です。
✅ メスを使ってイボを根本的に取り除くことができ、治りにくいイボの改善を期待できます
✅ 当院には外科医も在籍しているので、患者様のご希望にあわせてすみやかに治療を進められます
✅ 局所麻酔を行うので、基本的に手術中の痛みはありません
✅ 当院では保険適用で手術を行えます
🛡️ 首イボの対策と予防法

首イボ対策として、次のような衣服・アクセサリーを避けるのがおすすめです。
- 👔 襟のある服
- 🧣 ハイネック
- 🧤 マフラー
- 💎 ネックレス
💡 予防の3つのポイント
- 🛡️ 肌に刺激をあたえないようにすることが大切
- 💧 肌が乾燥していると摩擦による刺激を受けやすいため、首やデコルテをしっかりと保湿
- ☀️ 日焼けによって首イボができることもあるので、日焼け止めクリームを塗るのもおすすめ(顔だけではなく首やデコルテまで塗りましょう)
❓ 首イボに関するよくある質問

ここからは首イボに関するよくある質問にお答えしていきます。
首イボは、自然に取れることがあります。例えば、体内にあるウイルスに抗体ができたり免疫反応で自然治癒したりすることが要因です。
しかし、ウイルスへの抗体はすぐにはできません。抗体ができるまでの間も、首イボは成長と繁殖を続けています。
そのため、首イボが自然に取れるのを待つのではなく、きちんと治療を行いましょう。
当院で行う首イボの治療のうち、冷凍凝固術と手術は保険適用される場合があります。
しかし、炭酸ガスレーザーの治療は保険適応外です。保険適用の施術で治療できるかは、ぜひ一度の担当医へご相談ください。患者様の希望を考慮し、首イボの状態に合わせた施術を提案いたします。
施術の中でも、大きな首イボにお困りの場合は炭酸ガスレーザーによる治療がおすすめです。
市販薬でイボが改善される可能性はありますが、根本的な治療はできません
・正しい方法で利用できていない
・首イボの原因を正しく見極められず、適した市販品を選べない
・有効成分の種類や濃度が処方薬と異なる
などが理由です。首イボを除去したいという気持ちが強い方は、市販品を利用するよりもクリニックを受診して根本的な治療を受けましょう。
老人性(脂漏性角化症)の首イボも治療可能です。
老人性のイボには炭酸ガスレーザーによる治療をおすすめします。痛みや出血がほとんどなく、傷跡の治りが早いことが特徴です。直径2mm未満の比較的小さな首イボであれば、当院では税込11,000円で治療できます。
患者様の状態を見て、その他の治療方法もご紹介しますので、まずは一度アイシークリニックへご相談ください。
🏥 首イボの治療はアイシークリニックへ

✨ 首イボの3種類をおさらい ✨
- ⭕ アクロコルドン
- ⭕ スキンタッグ
- ⭕ 軟性線維腫
⚠️ 重要なお知らせ ⚠️
市販品の活用や自然治癒によって首イボが改善することもありますが、根本的に治療するためには皮膚科やクリニックを受診しましょう。
🌟 アイシークリニックの強み
アイシ―クリニックでは首イボの種類や症状を診て一人ひとりに合った治療を提案いたします。
⚠️ 首イボを放置してしまうとイボが成長したり繁殖したりするので、ぜひ一度アイシークリニックへご相談ください。
監修者医師
高桑 康太 医師
保有資格
ミラドライ認定医
略歴
- 2009年 東京大学医学部医学科卒業
- 2009年 東京逓信病院勤務
- 2012年 東京警察病院勤務
- 2012年 東京大学医学部附属病院勤務
- 2019年 当院治療責任者就任
- 皮膚腫瘍・皮膚外科領域で15年以上の臨床経験と30,000件超の手術実績を持ち、医学的根拠に基づき監修を担当
- 専門分野:皮膚腫瘍、皮膚外科、皮膚科、形成外科
- 臨床実績(2024年時点) 皮膚腫瘍・皮膚外科手術:30,000件以上、腋臭症治療:2,000件以上、酒さ・赤ら顔治療:1,000件以上
- 監修領域 皮膚腫瘍(ほくろ・粉瘤・脂肪腫など)、皮膚外科手術、皮膚がん、一般医療コラムに関する医療情報
佐藤 昌樹 医師
保有資格
日本整形外科学会整形外科専門医
略歴
- 2010年 筑波大学医学専門学群医学類卒業
- 2012年 東京大学医学部付属病院勤務
- 2012年 東京逓信病院勤務
- 2013年 独立行政法人労働者健康安全機構 横浜労災病院勤務
- 2015年 国立研究開発法人 国立国際医療研究センター病院勤務を経て当院勤務