年齢を重ねるごとに気になってくるシミ。鏡を見るたびに「このシミさえなければ…」と感じている方も多いのではないでしょうか。特に顔のシミは目立ちやすく、メイクでカバーしきれないこともあります。そこで近年注目を集めているのが「シミ取り放題」プランです。
東京・上野エリアは、JR上野駅や京成上野駅、東京メトロ各線が乗り入れる交通至便な立地であり、多くの美容皮膚科クリニックが集まっています。本記事では、シミ取り放題を検討している方に向けて、シミの種類や原因、治療方法、クリニック選びのポイントまで詳しく解説します。

シミとは?発生メカニズムを理解しよう
シミとは、皮膚内部で過剰に生成されたメラニン色素が沈着することによって発生する色素斑のことです。若い頃はメラニンが生成されても肌のターンオーバー(新陳代謝)によって排出されますが、加齢などでターンオーバーのサイクルが乱れると、メラニンが排出されずに蓄積され、肌表面に色濃く浮き出るようになります。
シミ治療におけるポイントは、「メラニンの破壊」と「ターンオーバーの促進」の2つです。美容皮膚科では、レーザーや光治療によってメラニンを破壊し、外用薬や内服薬でターンオーバーを促進させることで、効果的なシミ治療を行っています。
シミの種類と特徴
シミと一言で言っても、その種類はさまざまで発症原因も異なります。また多くの場合、複数のシミが混在しているため、シミの種類や治療法を誤ると悪化してしまうこともあります。ここでは代表的なシミの種類について解説します。
老人性色素斑(日光黒子)
老人性色素斑は、シミの中でもっとも頻繁に見られるタイプです。一般的に「シミ」というと老人性色素斑を指すことがほとんどで、おもな原因は紫外線によるダメージの蓄積です。紫外線によってシミのもとであるメラニン色素が過剰に作られ、それが皮膚に色素沈着を起こすことでシミが発生します。
老人性色素斑の特徴は以下のとおりです。
- 形は円形や楕円形に近いことが多い
- 色調は茶色から黒褐色で、境界がはっきりしている
- 大きさは数ミリから数センチまでさまざま
- 顔、手の甲、腕、背中など日光に当たりやすい部位に発生
- 男女問わず発生し、加齢とともに増えていく
- 30代以降にできることが多いが、10代から現れる人もいる
老人性色素斑はレーザー治療が有効で、ピコレーザーやQスイッチレーザーによる施術で効果的に改善できます。
肝斑(かんぱん)
肝斑は、おもに左右の両頬に現れるシミで、左右対称に現れる点が大きな特徴です。両頬以外には、口の周りやおでこなどにもできますが、まぶたにできることはありません。色は淡い褐色で、輪郭はぼんやりとしています。
肝斑の特徴は以下のとおりです。
- 30代から60代の女性に多く見られる
- 頬骨に沿って左右対称に現れる
- 色調は薄い褐色で、境界がぼんやりしている
- 女性ホルモンの影響を受けやすい
- 妊娠・出産、ピルの服用などで発症・悪化することがある
- 閉経を迎えると薄くなることが多い
肝斑は刺激に敏感なため、通常のレーザー治療では悪化するリスクがあります。治療の第一選択はトラネキサム酸の内服であり、レーザー治療を行う場合は低出力のレーザートーニングが適しています。
そばかす(雀卵斑)
そばかすは遺伝的な要因で発生する細かいシミで、5〜6歳の幼児期からでき始めることが多く、思春期にかけて濃くなります。色白の女性に多く見られ、数ミリ大の細かい茶色い色素斑が下まぶた・頬・鼻にかけて対称性に散在するのが典型的です。
そばかすの特徴は以下のとおりです。
- 主な原因は遺伝と紫外線
- 幼少期から発症し、思春期にピークを迎える
- 成長とともに薄くなる傾向がある
- 鼻周辺に散らばる細かな色素斑
- 治療によく反応するが、長期的には再発しやすい
そばかすの治療にはフォトフェイシャル(IPL光治療)やピコレーザーが効果的です。
ADM(後天性真皮メラノサイトーシス)
ADMは両頬や額に左右対称に現れる青みを帯びた茶褐色のシミで、2mmほどのシミが斑点状に現れるのが特徴です。20代から30代前後に発症することが多く、肝斑やそばかすと似ているため誤診されることもあります。
ADMの特徴は以下のとおりです。
- 皮膚の深い部分(真皮)にメラニンが存在する
- 頬骨あたり、おでこの外側、小鼻に生じることが多い
- 肝斑と異なり、まぶたの皮膚にも生じる
- 女性に多く見られる
ADMは真皮の深い層にメラニンがあるため、ピコレーザーなどの深層に届くレーザー治療が必要です。
炎症後色素沈着
炎症後色素沈着は、ニキビ、傷、やけどなどの炎症が治癒した後に残る色素沈着です。肌のターンオーバーによって薄くなることがありますが、薄くなるまでには半年から1年以上かかることがあります。
炎症後色素沈着の特徴は以下のとおりです。
- 境界がわかりにくく、色調にムラがある
- 以前に炎症を起こした部位に生じる
- 日焼けを繰り返すと高率に生じる
- 黄色人種に特有のシミ
シミ取り治療の種類
美容皮膚科で行われるシミ取り治療には、さまざまな種類があります。それぞれの特徴を理解し、自分のシミに適した治療法を選ぶことが大切です。
レーザー治療
レーザー治療はシミ取りの代表的な方法で、特定の波長のレーザー光をシミに照射し、メラニン色素を破壊します。
ピコレーザー
ピコレーザーは、ピコ秒(1兆分の1秒)という非常に短いパルス幅でレーザーを照射する最新の技術です。従来のQスイッチレーザーと比較して照射時間が極めて短く、ほとんど熱が発生しないので肌ダメージが少なく、痛みやダウンタイムが最小限といわれています。
ピコレーザーの特徴は以下のとおりです。
- メラニンを細かく粉砕するため、薄いシミにも効果的
- 肌への負担が少なく、ダウンタイムが短い
- テープ保護が不要なことが多い
- 色素沈着のリスクが低い
- 3つの照射モード(ピコスポット、ピコトーニング、ピコフラクショナル)がある
ピコレーザーの照射モードは以下のとおりです。
- ピコスポット:シミにピンポイントで高出力照射し、1回の治療でシミを除去
- ピコトーニング:弱い出力で顔全体に照射し、肝斑やくすみを改善
- ピコフラクショナル:点状に照射し、肌質改善や小じわの改善に効果的
Qスイッチレーザー
Qスイッチレーザーは、ナノ秒(10億分の1秒)でレーザーを照射する従来型のシミ取りレーザーです。長い歴史と実績があり、多くの色素性疾患に適応を有しています。
Qスイッチレーザーの特徴は以下のとおりです。
- 高いエネルギーでメラニンを破壊
- 濃いシミに対して1回で効果を発揮しやすい
- ダウンタイムは1〜2週間程度
- 照射後はテープ保護が必要
- 炎症後色素沈着(戻りジミ)のリスクがやや高い
Qスイッチレーザーには以下の種類があります。
- Qスイッチルビーレーザー:シミやそばかすに効果的
- Qスイッチヤグレーザー:深い層のシミにも対応
IPL光治療(フォトフェイシャル)
IPL光治療は、IPL(Intense Pulsed Light)という特殊な光を肌に照射して、さまざまな肌トラブルを改善する治療法です。レーザーとは異なり、幅広い波長の光を照射するため、シミ、赤ら顔、毛穴、小じわなど複数の肌悩みに同時にアプローチできます。
IPL光治療の特徴は以下のとおりです。
- 顔全体に照射して総合的な肌質改善が可能
- メラニンだけでなくヘモグロビンにも反応
- 痛みが少なく、ダウンタイムがほとんどない
- 施術直後からメイクが可能
- 複数回の施術で効果を実感(3〜5回以上推奨)
- コラーゲン生成を促進し、ハリや弾力の改善も期待できる
IPL光治療の注意点として、肝斑がある場合は悪化する可能性があるため、事前に医師の診断を受けることが重要です。
レーザートーニング
レーザートーニングは、低出力のレーザーを顔全体にシャワーのように照射する治療法です。肝斑治療に適しており、刺激を抑えながらメラニンを少しずつ減らしていきます。
レーザートーニングの特徴は以下のとおりです。
- 肝斑治療に最適
- 低出力で肌への刺激が少ない
- ダウンタイムがほとんどない
- 複数回の施術が必要(5〜10回程度)
- くすみ改善やトーンアップにも効果的
内服薬・外用薬
シミ治療には、内服薬や外用薬も重要な役割を果たします。
内服薬
- トラネキサム酸:メラニンの生成を抑制し、肝斑に高い効果
- ビタミンC:抗酸化作用でメラニン生成を抑制
- ビタミンE:血行促進、抗酸化作用
外用薬
- ハイドロキノン:メラニン生成を抑制する美白成分
- トレチノイン:ターンオーバーを促進し、メラニンの排出を促す
シミ取り放題プランとは
シミ取り放題プランは、顔全体の複数のシミを定額で治療できるプランです。個数制限がある場合と、本当に無制限の場合があるので、カウンセリング時に詳細を確認することが重要です。
シミ取り放題のメリット
シミ取り放題プランには、以下のようなメリットがあります。
費用がお得
単発でのシミ取りと比べ、シミ取り放題は料金がお得な場合が多いです。たとえば、シミ取りのスポット照射が1個あたり3,000〜5,000円かかる場合、10個で30,000〜50,000円になります。一方、シミ取り放題では10個程度で22,000〜30,000円と、単発と比べてお得になることがあります。
まとめて治療できる
シミ取り放題では、種類や大きさが異なるシミをまとめて治療できます。通常、シミをセルフで改善するには早くても数ヶ月、長いと1年以上かかることがあり、シミの種類や濃さによっては完全に消えることはありません。クリニックでの治療なら、効率よくまとめてシミを除去できます。
費用が明確
シミ取り放題はとった数によらず一律の値段となるため、費用の計画を立てやすいです。
シミ取り放題の注意点
シミ取り放題を検討する際は、以下の点に注意が必要です。
個数制限・時間制限の確認
クリニックによって、個数制限があったり、時間制限があったり、大きさの制限があるパターンもあります。自分のシミがいくつ位、どのような大きさなのかをある程度把握して、それらを時間制限なく取ってくれるようなプランを選択しましょう。
複数回の通院が必要な場合も
シミ取り放題は複数個のシミをまとめて治療できますが、効果は通常のシミ取り治療と変わりません。シミの状態によっては複数回の通院が必要になることを覚えておきましょう。
シミの種類によっては適応外
シミにはさまざまな種類があり、種類によって適切な治療方法が異なります。肝斑は通常のレーザー治療で悪化する可能性があるため、シミ取り放題プランの対象外となることがあります。
シミ取り放題の料金相場
東京・上野エリアでのシミ取り放題の料金相場は以下のとおりです。
- 10個まで取り放題:22,000〜30,000円程度
- 顔全体取り放題(無制限):50,000〜100,000円程度
- ピコスポット全顔取り放題:63,000〜99,000円程度
ただし、クリニックによって料金設定が大きく異なるため、複数のクリニックを比較することをおすすめします。
シミ取りレーザー後の経過とアフターケア
シミ取りレーザー治療を受けた後の経過と適切なアフターケアについて解説します。
治療後の経過
レーザー照射直後
レーザー照射後は、照射部位に赤みや軽い腫れが生じることがあります。Qスイッチレーザーの場合は照射部位にかさぶたができ、1〜2週間程度で自然に剥がれます。ピコレーザーの場合は、かさぶたができにくく、数日から1週間程度で回復することが多いです。
炎症後色素沈着(戻りジミ)
シミ取りレーザー治療後、2〜3週間経過した頃に炎症後色素沈着(戻りジミ)が現れることがあります。これはレーザーの熱刺激によりメラニン色素が過剰に生成され、患部がふたたび茶色くなる現象です。
戻りジミの特徴は以下のとおりです。
- 治療を受けた方の40〜50%が経験する
- 通常は3ヶ月から半年で自然に消失する
- もともとあったシミとは別物で、適切なケアで改善する
アフターケアのポイント
シミ取りレーザー後の色素沈着を抑えるためには、以下のケアが重要です。
紫外線対策を徹底する
治療後の肌はバリア機能が低下しており、紫外線の影響を受けやすい状態です。日焼け止めを必ず塗り、帽子や日傘を活用しましょう。紫外線カット機能のある透明テープを患部に貼ることも効果的です。
患部に刺激を与えない
洗顔時に強くこすったり、かさぶたを無理に剥がしたりすることは避けましょう。摩擦は微小な炎症を起こし、色素沈着を悪化させます。
保湿を十分に行う
治療後の肌は乾燥しやすいため、保湿ケアを丁寧に行いましょう。保湿成分が配合された化粧水やクリームを使用し、肌のバリア機能の回復を促します。
処方薬を正しく使用する
クリニックで処方された外用薬(ハイドロキノン、トレチノインなど)や内服薬(トラネキサム酸、ビタミンCなど)を医師の指示どおりに使用しましょう。
シミ予防のためのスキンケア
シミ治療を受けた後も、新たなシミを作らないために日々のスキンケアが重要です。
紫外線対策
シミの一番の原因は紫外線です。紫外線は春先から夏にかけて強くなりますが、基本的に一年中降り注いでいるため、季節を問わず対策が必要です。
日焼け止めの正しい選び方
日焼け止めには「SPF」と「PA」という指標があります。
- SPF:UVBを防ぐ効果の目安。数値が高いほど効果が持続
- PA:UVAを防ぐ効果の目安。+が多いほど効果が高い
日常使いならSPF30・PA++程度で十分ですが、屋外での活動が多い場合はSPF50+・PA++++のものを選びましょう。
日焼け止めの正しい塗り方
日焼け止めはムラなく塗ることが重要です。おでこ、鼻先、頬骨、あご先にちょんちょんと置いてから周囲に伸ばすと効率的です。また、2〜3時間ごとに塗り直すことで効果を持続させましょう。
保湿ケア
肌が乾燥しているとバリア機能が衰え、紫外線の影響を受けやすくなります。洗顔後はすぐに保湿を心がけ、セラミドなどの保湿成分が配合されたローションや美容液を使用しましょう。
美白ケア
美白有効成分が配合されたスキンケアを取り入れることで、メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぐことができます。
美白有効成分の例:
- トラネキサム酸:メラニン生成を抑制
- ビタミンC誘導体:抗酸化作用、メラニン還元作用
- 4MSK(4-メトキシサリチル酸カリウム塩):メラニン生成を抑制
- アルブチン:チロシナーゼ活性を抑制
生活習慣の見直し
シミを作らないためには、スキンケアだけでなく生活習慣の見直しも大切です。
- ビタミンC、ビタミンEを積極的に摂取する
- 十分な睡眠をとる
- ストレスを溜めない
- 肌をこすらない(洗顔時、タオルドライ時など)
クリニック選びのポイント
シミ取り放題を受けるクリニックを選ぶ際のポイントを解説します。
料金プランの確認
料金プランを確認し、シミの個数が無制限か上限があるか、初回限定料金やモニター制度があるかなどを確認しましょう。また、麻酔代やカウンセリング料が別途かかるかどうかも確認が必要です。
施術機器の種類
自分のシミに合った治療法が選べるか、複数の機器を扱っているかなどを確認しましょう。ピコレーザー、Qスイッチレーザー、IPL光治療など、さまざまな機器を導入しているクリニックなら、最適な治療を提案してもらえます。
医師の資格・経験
シミの種類を正確に診断できる医師がいるかどうかは重要なポイントです。日本皮膚科学会認定専門医や日本美容皮膚科学会会員、日本レーザー医学会認定医などの資格を持つ医師がいるクリニックが安心です。
アフターケアの充実度
初回カウンセリング時に、アフターケアについて詳しく説明してくれるクリニックは信頼できます。料金だけでなく、トータルサポートの充実度で選ぶことが、満足度の高い治療につながります。
アクセスのしやすさ
シミ取り治療は複数回通うことが必要になる場合もあるため、自宅や職場から通いやすいクリニックを選ぶことも大切です。上野エリアは交通の便が良く、仕事帰りにも立ち寄りやすい立地のクリニックが多くあります。

よくある質問
痛みの感じ方には個人差がありますが、一般的に「輪ゴムではじかれたような軽い痛み」と表現されます。ピコレーザーはQスイッチレーザーよりも痛みが少なく、基本的に麻酔なしで施術を受ける方が多いです。痛みが不安な場合は麻酔を使用することも可能です。
レーザー治療後は、かさぶたができて7〜10日程度で自然に剥がれます。その間はテープを貼る必要があります。ピコレーザーの場合はダウンタイムが短く、数日から1週間程度で回復することが多いです。IPL光治療の場合は、ダウンタイムがほとんどなく、施術当日からメイクが可能です。
シミの種類や濃さによって異なりますが、老人性色素斑の場合は1〜2回の治療で効果を実感できることが多いです。肝斑やそばかすの場合は、複数回の施術が必要になることがあります。レーザートーニングやIPL光治療は、5〜10回程度の施術を推奨しています。
美容目的のシミ取り治療は保険適用されず、自由診療(保険適用外)となります。ただし、シミが病気に直結すると判断された場合のみ、健康保険が適用されることがあります。
シミの数や大きさによって異なります。一般的に、5個以上のシミを取りたい場合はシミ取り放題がお得になることが多いです。カウンセリングで実際にシミの数を数えてもらい、どちらがお得か相談しましょう。
まとめ
シミは適切な治療を受けることで効果的に改善できます。しかし、シミにはさまざまな種類があり、それぞれに適した治療法が異なります。誤った治療を行うと悪化してしまうこともあるため、まずは信頼できる医師に相談し、正確な診断を受けることが大切です。
東京・上野エリアには多くの美容皮膚科クリニックがあり、シミ取り放題プランを提供しているクリニックも複数あります。料金、施術機器、医師の経験、アフターケアなどを総合的に比較し、自分に合ったクリニックを選びましょう。
シミでお悩みの方は、ぜひ一度無料カウンセリングを受けてみてはいかがでしょうか。専門の医師があなたのシミの種類を見極め、最適な治療プランを提案してくれます。
参考文献
- 環境省「紫外線環境保健マニュアル 2020」
https://www.env.go.jp/chemi/matsigaisen2020/matsigaisen2020.pdf - 日本皮膚科学会「皮膚科Q&A」
https://www.dermatol.or.jp/qa/ - 第一三共ヘルスケア「肝斑information」
https://www.daiichisankyo-hc.co.jp/site_kanpan/ - 第一三共ヘルスケア「くすりと健康の情報局 シミの予防」
https://www.daiichisankyo-hc.co.jp/health/symptom/15_shimi/
監修者医師
高桑 康太 医師
略歴
- 2009年 東京大学医学部医学科卒業
- 2009年 東京逓信病院勤務
- 2012年 東京警察病院勤務
- 2012年 東京大学医学部附属病院勤務
- 2019年 当院治療責任者就任
佐藤 昌樹 医師
保有資格
日本整形外科学会整形外科専門医
略歴
- 2010年 筑波大学医学専門学群医学類卒業
- 2012年 東京大学医学部付属病院勤務
- 2012年 東京逓信病院勤務
- 2013年 独立行政法人労働者健康安全機構 横浜労災病院勤務
- 2015年 国立研究開発法人 国立国際医療研究センター病院勤務を経て当院勤務